研究室の業績

学会発表

統合失調症患者における身体症状と向精神薬の実態調査

肥田裕丈、山畑佐枝子、森健太郎、鈴木守人、松本友里恵、毛利彰宏、野田幸裕

医療薬学フォーラム2013・第21回クリニカルファーマシーシンポジウム(金沢:2013年7月20日)

学会発表

幼若期マウスへの社会敗北ストレス負荷による社会性行動障害と神経新生低下におけるグルココルチコイドの関与

谷口将之、鵜飼麻由、肥田裕丈、長谷川章、森健太郎、山田清文、鍋島俊隆、尾崎紀夫、毛利彰宏、野田幸裕

第123回日本薬理学会近畿部会(名古屋:2013年7月12日)

学会発表

統合失調症患者の薬物療法に関する処方実態調査(2012年)~全国152施設の調査から~その2

志田雅彦、宇野準二、加藤 剛、黒沢雅広、谷藤弘淳、高橋結花、長谷川 毅、中川将人、本多智子、宮原佳希、梅田賢太、北川航平、三輪高市、柴田木綿、天正雅美、野田幸裕、吉尾 隆

第109回日本精神神経学会学術総会(福岡:2013年5月24日)

学会発表

統合失調症患者の薬物療法に関する処方実態調査(2012年)~全国152施設の調査から~その1

加藤 剛、宇野準二、志田雅彦、黒沢雅広、谷藤弘淳、高橋結花、長谷川 毅、中川将人、本多智子、宮原佳希、梅田賢太、北川航平、三輪高市、柴田木綿、天正雅美、野田幸裕、吉尾 隆

第109回日本精神神経学会学術総会(福岡:2013年5月24日)

学会発表

児童向け出前くすり実験授業の有用性

永井智子、櫛田真由、小谷 悠、水野智博、肥田裕丈、土屋翔子、谷口将之、山下加織、鵜飼麻由、後藤 綾、荻野由里恵、松本友里恵、毛利彰宏、鍋島俊隆、野田幸裕

日本薬学会第133回年会(横浜:2013年3月29日)

学会発表

薬学生主体の児童向け出前くすり実験授業において薬学生が得た成果

肥田裕丈、櫛田真由、小谷 悠、水野智博、土屋翔子、永井智子、谷口将之、山下加織、鵜飼麻由、後藤 綾、荻野由里恵、松本友里恵、椿井 朋、毛利彰宏、鍋島俊隆、野田幸裕

日本薬学会第133回年会(横浜:2013年3月29日)

学会発表

新生仔期の免疫異常により惹起される行動障害におけるプロスタグランジンE2の関与

肥田裕丈、毛利彰宏、古屋敷智之、山田清文、尾崎紀夫、成宮 周、鍋島俊隆、野田幸裕

第86回日本薬理学会年会(博多:2013年3月23日)

学会発表

学習・記憶における新生仔期のグリア型グルタミン酸トランスポーターの役割

谷口将之、毛利彰宏、肥田裕丈、鵜飼麻由、脇由香里、山田清文、尾崎紀夫、田中光一、鍋島俊隆、野田幸裕

第86回日本薬理学会年会(博多:2013年3月23日)

学会発表

幼若期における社会敗北ストレス負荷はグルココルチコイドの異常に関連した社会性行動障害と海馬の神経新生低下を惹き起こす

鵜飼麻由、毛利彰宏、谷口将之、肥田裕丈、安藤 雄、吉見 陽、鍋島俊隆、尾崎紀夫、野田幸裕

第86回日本薬理学会年会(博多:2013年3月23日)

学会発表

3,4-Methylenedioxymethamphetamine(MDMA)による精神毒性発現における脳由来神経栄養因子 (BDNF)の役割.

毛利彰宏、野田幸裕、松本友里恵、丹羽美苗、新田淳美、山田清文、古川照栄、鍋島俊隆

第86回日本薬理学会年会(福岡:2013年3月23日)

学会発表

隔離飼育ストレス負荷した変異DISC1マウスにおけるセリン系代謝の異常.

松本友里恵、Song Ziyu、越川真祐子、渡邊祥子、Ge Dan、丹羽美苗、毛利彰宏、飯塚英昭、澤 明、野田幸裕、福島 健、尾崎紀夫、鍋島俊隆

第86回日本薬理学会年会(福岡:2013年3月21日)